共同生活援助

≪障害のある方の暮らしの支援≫「えるむ」「かりん」「よつば」「かえで」

家に帰るとあったかいご飯とゆっくり浸かれるお風呂があるように・・・
ふかふかのお布団と石鹸のにおいがする洗濯物があるように・・・
時には わずらわしいと感じる家族(同居人、世話人)もいるけれどそれも当たり前のこと・・・・
ただそれだけのことですが、そんな日常を大切にしています。私たちの住み慣れたこの町に「えるむ」と「かりん」二つのケアホームを運営しています。

えるむ
吹田市朝日が丘町
えるむとは「にれの木」の英名。
大草原に凛と立つ北海道のはるにれの木のように、まちの中で存在してほしいと願って名づけました。
かりん
吹田市片山町
新新緑と紅葉がとてもきれいなかりんの木。女性のホームにふさわしい名前を選びました。ひびきもかわいらしく、町かどで見る家庭の庭にあるかりんの木のようにしとやかに、しなやかなホームをめざしています。
よつば
吹田市天道町
新しく息吹を吹き込んだグループホームよつば
そこには 四葉の持つ「希望」「祈り」「愛情」「幸福」の願いが込められています。
かえで
吹田市天道町
よつばに隣接するかえでは、女性のグループホームです。かりんと共に紅葉の綺麗な楓の木にちなんで、成長豊かに色彩豊かにこの地で生活して欲しいと考名付けました。

「ホッとのグループホームでは障害のある方々がスタッフの支援のもとに共同で生活しています
4人から5人のユニットで自分らしく地域で暮らせるような支援を心掛けています。」

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